ささちゃわブログ

しょうもない大学生の日記

【映画】ミステリと言う勿れ

 

どうも

ささちゃわです

ドラマを一度も見ずに映画版を見ました

最初があまりにも急展開すぎてビビりましたが

面白かったです笑

1番印象に残ったシーンは

久能整くん(主人公)が
絵の才能がないと描くのをやめた女の子に語りかけるシーンで

自分が下手だってわかる時って、
目が肥えてきた時なんですよ。

本当に下手な時って下手なのもわからない。

ゆがんでたり、間違ってたり、
はみ出してても気がつかない。

それに気づくのは上達してきたからなんです。
だから、下手だと思った時こそ伸び時です。

いい言葉ですね

これに自力で気付くのは無理だった思うので

映画を見て良かったです


明日はスーパーサイズミーを観ます